生活リズムの違いによる音の悩みを軽減したドア
お客様のご要望
子どもの生活リズムが異なり、就寝時間や起床時間に音が気になるため、引き戸から開き戸へ変更し、少しでも音が伝わりにくい空間にしたい。
リフォーム詳細
リフォームデータ
| リフォーム内容 | 内装リフォーム | ||
|---|---|---|---|
| 費用 | 367,000円(税込) | 工期 | 3日間 |
| 現場名 | 船橋市 H様邸 | 担当 | 船橋ショールーム |
| 商品仕様 |
建具:大建工業 音配慮ドア(色:ダルブラウン) 壁内部:大建工業 遮音パネル 吸音ウール 気密コーキング 幅木:Panasonic製 クロス:シンコール SL+(品番 廊下側:SLP-312 部屋側:SLP-386) |
||
施工前


施工中の様子




施工後




お客様の声
子どもの生活リズムが異なるため、就寝時や起床時の音が気になっていました。
今回、引き戸から開き戸へ変更したことで、以前より音が伝わりにくくなり、快適に過ごせるようになりました。
担当スタッフより一言

この度は間仕切り壁造作工事をご依頼いただき、誠にありがとうございました。
今回の工事では、廊下側がフローリング、お部屋側がカーペット仕上げとなっていたため、既存のレールを残したままで施工いたしました。
音への配慮から、通常のドアではなく音配慮ドアをご採用いただきました。
コストを抑えながらも、一般的なドアより遮音性を高めることができ、私自身にとっても大変勉強になりました。
壁材につきましては、廊下側には既存の壁紙に近い色柄をお選びいただいたため、違和感なく自然に馴染む仕上がりとなりました。
また、お部屋側にはアクセントとして異なるお色味をご採用いただき、お部屋の雰囲気に変化を加える素敵な空間となりました。
仕上がりにご満足いただけておりましたら幸いです。
今後とも、住まいのことで何かございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
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